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ひょっとしたら、英語教材ブログお引越し [英語教材]

このSo-netブログ、何故かなかなか慣れなくて、今後、初期のトラブルの時にバックアップとして作っていた方への移動を考えています。

バックアップだったため、タイトルは今のところ同じで、
こちら↓ (ランキング参加中の日本ブログ村のボタンもこちらへ移動しました。)
「小学校の先生のための、こども英語教材について」 http://childrensenglish.seesaa.net/

で、So-netの中から訪問して下さる方のために、こちらも暫く置いておきます。

実は、ブログの最初のほうに書いた、トロントとの友人とのESL(English as a Second Language)のプロジェクト、違った形で実行する可能性が出てきたのです。で、「先生のため」というより、これから英語を使いたい子どもを含め、もっと様々なレベルの方に役に立つサイト作りを考案中。

音声のみのポッドキャストは既に少しだけ出来上がっています。

身近に気軽に英語に関する質問できる人が居ない方に、気軽にお役にたてるようなシステムができればいいなと思っています。

実は、過去20年で北米での、移民対象の英語教育の環境が大きく育っており、私が英国の教科書で米国人教師らから学んだ時代とは様変わりしているんです。中南米からのラテン系が多いので、ヨーロッパ言語どうしな分、楽かもしれませんが、スペイン語は日本語と勝負できるくらい音が少ない(語彙も少ない)。

音が少ない母国語で育った者にとって効率のいい学び方があります。

移転先のブログでは、そういった本も近々ご紹介する予定です。


タグ:英語教材
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「すぐに役立つ! 小学校英語活動ガイドブック」 [英語教材]

前投稿で、アルク出版の、小学校英語指導プラン完全ガイドを紹介したのですが、丸善に行ったときに、ちら見しました。

小学校英語指導プラン完全ガイカリキュラムに沿って作成する指導案のサンプルとしては決して悪くない。アルク社なので期待しているのですが、著者はベネッセで教えていた先生らしく、実績はあるのでしょうが、小学校の先生方とは立場が違う。それに、2008年に出版されているので、2011年度から方針が変わることがどのくらい考慮されているのかは、謎。

私は小学校の先生の立場ではないですが、この度の英語教育は、知識を与えることよりも、コミュニケーション力をつけることが重視されているとのこと。ならば、幼稚園教諭時代に毎日・毎週・毎月作成していた指導案と少し共通しているところがあるんです。何かピンとこないのは何故だろう…。肝心のCD-ROMを見ていないから仕方ないですが。

教育用の教材ではなく自分の学習用でもそうですが、ちら見段階で惹きつけられるものがあまりないと、目移りして、最終的に別の本を選ぶことが多いです。(じっくり読めば新たな発見もあるでしょうし、相性もあると思いますが。)

で、アマゾンのレビューを再びチェックしたら、今でも書込みナシ。が、同書をチェックしたうち、50%の人しかそのまま購入しておらず、11%はこちら↓、「すぐに役立つ! 小学校英語活動ガイドブック」。(残りは英語ノート1と2ですが、それをまだ所持されてない方たちも多いんですね…。)

商品名:すぐに役立つ! 小学校英語活動ガイドブック
価格:2,000円
販売元:ぎょうせい


丸善で気づかなかったので、ちら見してません。が、レビューが実際的で、解りやすい。英語活動を採り入れて4年目の学校の先生が、こちらの本を購入された理由が、「文部科学省教科調査官」が執筆されているから。だったけれど、実際には「活動にバラエティがあるので、参考資料として重宝しています」とのこと。

英語教材の場合、相性の個人差が大きく、レビューの意見が真っ二つに分かれることも多いので、読んだ人全員が賛同しているわけではないですが、他にも「学級担任」の方には「すぐに役に立つ」というレビューもあります。

どちらか1冊だけ、となるとレビューに賭けてみるかな、というところですね。自分が使う立場なら、この2冊は両方「買い」だと思いますが。
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アルクの小学校英語 指導プラン完全ガイド [英語教材]

アルクでよさげな教材みつけました。英語学習全般に役立つヤフーショッピングの広告ページに飛びます。レビューがまだ無くて残念ですが。

小学校英語指導プラン完全ガイド
商品名:小学校英語指導プラン完全ガイド
価格:3,150円
販売元:アルク
小学校の英語の授業ってどのように組み立てたらいいの? そんな先生のために、(1)指導案の立て方、…

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